地域で「働くこと」「暮らすこと」をゆたかに  ~あるがままに あたりまえに~

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 せんかわだより


 2022.9月号(#542)

この夏は、2年ぶりに特別支援学校の生徒さんの実習「Let’s夏のしごと体験」を受け入れました。感染症対策を施し、万全を期して。ご家族からの期待も高い実習。来年もできますように・・・。

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 2022.8月号(#541)

表紙と中面では、法人事業説明会についてご紹介しています。
今回は会場開催と録画配信のハイブリッド開催として、参加される方に出席方法を選んでいただきました。
今年は利用者の登壇が復活して、実生活について語ってもらいました。

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 2022.7月号(#540)

表紙では、お別れ会の様子についてお伝えしています。多くの方にお越しいただき、その偉大さ、影響力の大きさを改めて知ることとなりました。皆様のご参加、ありがとうございました。

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 2022.6月号(#539)

当法人前常務理事である新堂薫儀は、長きにわたる障害者支援のなかで、多くの方と協働してきました。今号では、そのなかで、かかわりのあった3名の方たちから、お言葉を頂戴しました。

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 2022.5月号(#538)

今年は3名を新たに迎え入れました。入所式では緊張と未来への期待が入り混じった様子のフレッシャーズ。家族に見守られるなか、武蔵野千川福祉会の一員となりました。彼らを温かく見守り、そして社会人として成長できるよう支援をしていきます。

 2022.4月号(#537)

新年度がはじまりました。
これからも、これまで通り、自分たちの仕事を、自分たちなりの力で、コツコツと。
今年度もよろしくお願いいたします。

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 2022.3月号(536号)

表紙では、2つのコンクールで3名の利用者が入賞・入選をしたお知らせを伝えています。
どの作品も、作者の人柄や得意なことがよく表れており、素敵な作品に仕上がっています。
入賞・入選、おめでとうございます!
せんかわアート展2022(2022.3.10-11@武蔵野プレイスギャラリー)ももうすぐ開幕。乞うご期待!!

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 2022.2月号(535号)

「基礎研修」と題して、法人の歴史や障害のある人の人権など、業務を遂行するうえで欠かすことのできない基礎基本を学びます。社会人として必要となるビジネスマナーも学ぶ予定ですが、コロナ禍の情勢により延期となりました。

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 2022.1月号(534号)

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
当法人の理事長より、新年のご挨拶の内容となっています。

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 2021.12月号(533号)

表紙では、武蔵野市障害者福祉課と市内関係機関との連携による新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が円滑に進んだことに対して、武蔵野市障害者福祉課から感謝の言葉をいただいたことをご紹介しています。
中面では、武蔵野市障害者就労支援センターあいるが、関係機関と共同で開催した「障がい者の就労を考えるつどい」の内容を、抜粋でお伝えします。昨年は開催できず2年ぶりの開催で、配信という初めての形態での開催となりました。

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 2021.11月号(532号)

表紙は、毎年恒例となっている赤い羽根共同募金について、ご協力をお願いしております。
中面では、ワークイン中町のとりくみから、買い物活動、アート活動に焦点をあてつつ、利用者との関係つくりについて触れています。

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 2021.10月号(531号)

「公益財団法人武蔵野市福祉公社」の理事長であられる、森安東光様に原稿をお書きいただきました。
福祉公社の歩み、そして、武蔵野市の福祉の未来に期待されることに触れられています。
当法人の評議員も務めてくださっています。

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