地域で「働くこと」「暮らすこと」をゆたかに  ~あるがままに あたりまえに~

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 せんかわだより


 2022.12月号(#545)

表紙、中面では「障がい者の就労を考えるつどい」について掲載をしています。今年のテーマは「障害者雇用はじめの一歩~採用検討から職場定着までの流れと支援」です。つどいでのお話を一部抜粋して、都内の実態や企業の実践の報告がされています。

 2022.11月号(#544)

おひさま幼児教室の普段の様子、実践についてご紹介しています。10月に行ったサツマイモ掘りの様子もお伝えしています。表紙は「赤い羽根共同募金」について。今年も皆様のご協力をお願いいたします。

 2022.10月号(#543)

生活支援部(グループホーム)の取り組みについてご紹介しています。表紙の写真からも、普段は目にする機会のない生活の一部が垣間見えるかと思います。

 2022.9月号(#542)

この夏は、2年ぶりに特別支援学校の生徒さんの実習「Let’s夏のしごと体験」を受け入れました。感染症対策を施し、万全を期して。ご家族からの期待も高い実習。来年もできますように・・・。

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 2022.8月号(#541)

表紙と中面では、法人事業説明会についてご紹介しています。
今回は会場開催と録画配信のハイブリッド開催として、参加される方に出席方法を選んでいただきました。
今年は利用者の登壇が復活して、実生活について語ってもらいました。

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 2022.7月号(#540)

表紙では、お別れ会の様子についてお伝えしています。多くの方にお越しいただき、その偉大さ、影響力の大きさを改めて知ることとなりました。皆様のご参加、ありがとうございました。

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 2022.6月号(#539)

当法人前常務理事である新堂薫儀は、長きにわたる障害者支援のなかで、多くの方と協働してきました。今号では、そのなかで、かかわりのあった3名の方たちから、お言葉を頂戴しました。

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 2022.5月号(#538)

今年は3名を新たに迎え入れました。入所式では緊張と未来への期待が入り混じった様子のフレッシャーズ。家族に見守られるなか、武蔵野千川福祉会の一員となりました。彼らを温かく見守り、そして社会人として成長できるよう支援をしていきます。

 2022.4月号(#537)

新年度がはじまりました。
これからも、これまで通り、自分たちの仕事を、自分たちなりの力で、コツコツと。
今年度もよろしくお願いいたします。

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 2022.3月号(536号)

表紙では、2つのコンクールで3名の利用者が入賞・入選をしたお知らせを伝えています。
どの作品も、作者の人柄や得意なことがよく表れており、素敵な作品に仕上がっています。
入賞・入選、おめでとうございます!
せんかわアート展2022(2022.3.10-11@武蔵野プレイスギャラリー)ももうすぐ開幕。乞うご期待!!

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 2022.2月号(535号)

「基礎研修」と題して、法人の歴史や障害のある人の人権など、業務を遂行するうえで欠かすことのできない基礎基本を学びます。社会人として必要となるビジネスマナーも学ぶ予定ですが、コロナ禍の情勢により延期となりました。

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 2022.1月号(534号)

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
当法人の理事長より、新年のご挨拶の内容となっています。

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