地域で「働くこと」「暮らすこと」をゆたかに  ~あるがままに あたりまえに~

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 せんかわだより


 ご案内

※ホームページに掲載させていただいている分は表紙等のみです。
記事を全文お読みになりたい方は、「せんかわ後援会」にご入会ください。
毎月「せんかわだより」を送付させていただきます。

後援会の年会費は 1口 2,000円 です。

理念に基づく運営を拡大、発展させていくためには皆様のご協力が必要です。
ぜひご入会をよろしくお願いいたします。

 2019.9月号(No.507)

表紙は、ヤマト福祉財団の「パワーアップフォーラム」で当事者代表として登壇した、チャレンジャー利用者の遠藤さんが紙面を飾っています。
中面では、チャレンジャーの実践をご紹介しています。

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 2019.8月号(No.506)

障害者就労支援センターあいるの取り組みについて、ご紹介しています。

障害者雇用をめぐる動向と障害の多様性、増加する多様な相談に対応していくために・・・
など、触れています。

 2019.7月号(No.505)

当法人の事業のひとつである、「自立生活体験」について。
親元を離れた生活で様々なことに挑戦する「自立生活体験」は、武蔵野市内外から関心が集まっています。
できることは自分で。そして、苦手なことにも挑戦してみます。

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 2019.6月号(No.504)

法人事業説明会について・・・
5月15日に開催した法人事業説明会の様子を載せています。
表紙の写真は、30年以上前のもので、当時の第2せんかわ作業所開所式の模様です。
このような写真に触れると、歴史を感じることができます。

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 2019.5月号(No.503)

表紙を飾ったのは、2019年4月に開所した「ななほしワークス」です。当法人7つ目の通所事業所で、生活介護事業としては3か所目です。これからも皆様のご支援、ご協力をお願いいたします。

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 2019.4月号(No.502)

昨年度は武蔵境ワーキングセンターとワークイン中町が第三者評価を受審しました。
今月号は結果の概要をまとめました。福ナビ(http://www.fukunavi.or.jp)では結果の詳細が掲載されています。

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 2019.3月号(No.501)

2月21日~23日は「せんかわアート展2019」が開催されました。
千川作業所の作品はアート活動で制作したものです。アート展を終えた感想、千川作業所のアート活動の取り組みについてご紹介しています。

 2019.2月号(No.500)

これまで多くの皆さまにお読み頂いてきたせんかわだよりですが、今月号で通巻500号となりました。
学生時代にボランティアとして千川作業所に携わって下さった、武蔵野大学の西本学長にご寄稿いただきました。
記念ともいえる500号、未来に向かうための通過点ともいえる500号です。

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 2019.1月号(No.499)

新年明けましておめでとうございます。
本年も変わらないご支援をお願い致します。

せんかわだより1月号、当法人の鎌倉理事長のご挨拶です。

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 2018.12月号(No.498)

当法人がセンター長を務める、武蔵野市障害者就労支援センターあいるが企画・運営した『障がい者の就労を考えるつどい』がされました。今月号は、その一部内容について記載しております。この日は有識者を招いて講義をして頂きました。雇用率水増し問題が発覚した後のつどいのため、注目された中での開催となりました。

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 2018.11月号(No.497)

ヤマト福祉財団が主催する「夢へのかけ橋」。新堂常務理事が塾著を務める「新堂塾」にて、ワークイン関前と武蔵境ワーキングセンターが、全国各地の事業所の職員と共に研鑽を重ねました。その成果をご報告します。
表紙は、今年も武蔵境駅で行われた「赤い羽根共同街頭募金」に参加した様子をお伝えしています。

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 2018.10月号(No.496)

誰のために、何のために~学び続けることの本質~
武蔵野千川福祉会は、職員研修に力を入れています。普段の業務中での、いわゆるOJT。そして職場を離れた、いわゆるOff-JTも。千川福祉会が研修に入れる意味とは・・・?

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 2018.9月号(No.495)

夏休みの「しごと体験」!!
特別支援学校に通う生徒を対象に、夏休み期間を利用して実習をしてもらう機会を提供しています。
毎年多くの生徒が実習やインターンシップとして、将来を見据えた「しごと体験」をしています。在学中に作業所での日常を体験することはご本人にとっての見通しになるだけでなく、受け入れる側にとっても生徒(=将来の利用者)の理解に繋がります。

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 2018.8月号(No.494)

夏だ!じゃがいも堀だ!!

千川おひさま幼児教室では毎年の恒例行事として、じゃがいも堀を行っています。
ただじゃがいもを掘るだけでなく、そこに至るまでのアプローチを活動を通してしています。はたして、その内容は・・・?

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 2018.7月号(No.493)

せんかわだより7月号

グループホームの日々の実践を、わかりやすくまとめました。
介助・支援の度合いに応じた実践、できることを増やす実践、自立とは・・・

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 2018.6月号(No.492)

法人事業説明会を開催しました。

特別支援学校に通うお子さんがいるご家庭を対象に、当法人の事業説明会を開催しました。働くことへの理解と見通しを持っていただけるよう、毎年開催しています。今年も多くの方にご出席いただきました。

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 2018.5月号(No.491)

就労事業所の入所式を行いました

2018年4月2日(月)、4名のフレッシャーズが社会人としての新たな1歩を踏み出しました。
入所式には、先輩利用者が司会や受付、代表挨拶を行いました。これからの活躍に期待しています。

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 2018.4月号(No.490)

平成29年度末法人職員全体研修をおこないました

年に一度、法人の全職員が集まる研修です。実践発表と当法人の菅野監事に講評をして頂きました。基調講演として、(株)富士通エフサスの中川順司氏をお招きしました。

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 2018.3月号(No.489)

あるがままの表現を~せんかわアート展を開催しました~

2018年1月25日(木)・26日(金)武蔵野プレイスギャラリーにて、約250名もの方々がお越しくださいました。
たくさんのご来場ありがとうございました。

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 2018.2月号(No.488)

指先に力を入れて粘土をこね、型にはめて作った魚を。よ~く見ながら釣っています。
釣った魚はみんなで「1・2・3・・・」と数えます。

「千川おひさま幼児教室」では、遊びを通して子供の発達を促しています。

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 2018.1月号(No.487)

あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い申し上げます。

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